人気のPUBGの軽量版、【無料】PUBG LITEのダウンロードとインストール方法について説明しています。

 

PUBG LITE 日本語版無料ダウンロード&インストール方法はこちら

PUBG LITEは、PUBGと比較して動作が軽量化されています。

また、無料でプレイできるのも魅力ですね。

それでは、PUBG LITEのダウンロード方法を解説していきます。

PUBG LITE 日本語版無料ダウンロード&インストール

1.PUBG LITE公式サイトにアクセスします。

2.[ダウンロード]をクリックします。

3.画面中央に表示される [ダウンロード]をクリックします

セットアップファイルは、ADSL環境で2分くらいでダウンロードできます。

 

4.「PUBG-Lite-Setup」を実行します。

5.「このアプリがデバイスに変化を加えことを許可しますか?」 → [はい]をクリックします

6.[OK]をクリックします。

利用する言語が「日本語」になっていることを確認してください。

 

7.[次へ]をクリックします。

PUBG LITEセットアップウィザードが開始します。

 

8.「同意する」を選択 → [次へ]をクリックします。

 

9.インストールフォルダの変更がなければ、そのまま[次へ]をクリックします。

インストール先フォルダを変更する場合は、「参照」をクリックしてフォルダを選択してください。

 

10.[次へ]をクリックします。

 

11.[インストール]をクリックします。

 

12.[完了]をクリックします。

 

次に、アカウントを作成します。

PUBG LITEをプレイするには、自分のアカウントでログインしなければプレイできません。

 

アカウントを作成する

1.デスクトップに作成された「ショートカット」をクリックします

 

2.「アカウントがありません」をクリックします。

 

2.メールアドレスなどを入力して「登録を続ける」をクリックします。

 

3.登録したメールアドレスにメールが届きます。

届いたメールを開き、「アカウントの確認はこちら」をクリックします。

 

プレイする

1.「ログイン」します

「メールアドレス」、「パスワード」を入力 → [ログイン]をクリックします。

 

2.ファイルをインストールします。

矢印が「インストール」になっているので、ここをクリックしてファイルをダウンロードします。

時間がかかる場合は、途中で終了しても大丈夫です。

 

PCをシャットダウンしたり、ソフトを終了させた場合

次回、起動時に「アップデート」をクリックすると、再びファイルのダンロードが始まります。

 

3.ファイルダウンロード後、「スタート」をクリックします。

 

4.矢印にチェックを入れます → [NEXT]をクリックします。

 

5.ニックネームを入力 → 「確認」をクリックします。

 

6.「性別、顔、髪、メイク」を選びます → 「作成」をクリックします

 

 

7.「開始」をクリックします。

 

PUBGの推奨スペック・動作環境

必要動作環境は、必ず条件を満たしていなければいけません。
この条件をみたしていないとソフトが起動しないことがあります。

推奨動作環境は、ソフトを快適に動作させるための環境です。
きれいな画像、カクツキのない動作を求める方は推奨動作環境以上の
スペックがあれば安心してプレイできます。

PUBG LITE 動作環境

必要動作環境スペック 推奨動作環境スペック
OS Windows 7,8,10, 64bit
CPU Core i3 2.4GHz Core i5 2.8GHz
RAM(メインメモリ) 4GB 8GB
GPU DirectX11 Intel HD Graphics 4000 DirectX11 NVIDIA Geforce GTX 660 or AMD Radeon HD 7870
HDD/SSD 4GB

 

PUBGに比べてPUBG LITEはかなり動作スペックが下がっているので、管理人の低スペックCPUでも設定変更するとなんとか遊べましたが、接近戦で打ち合いになるとちょっと厳しいですね。

 

ゲーミングPC PUBG日本代表推奨モデル

【PUBG日本代表推奨モデル】MSI ゲーミングノート GE65 Core i7 RTX2070 15.6 144hz FHD 16GB SSD512GB GE65-9SF-023JP

スペック
CPU: Core i7-9750H
GPU: NVIDIA GeForce RTX 2070 8GB GDDR6
OS: Windows 10 Home 64bit
メモリ: 16GB
SSD: 512GB(M.2 NVMe)
液晶パネル: 15.6インチ、フルHD(1,920×1,080)、ノングレア、狭額縁デザイン、リフレッシュレート 144Hz
映像出力端子: HDMI ×1、Mini DisplayPort ×1

 

>>アマゾンで価格をチェックしたい方はこちら

 

【PUBG日本代表推奨モデル】MSIゲーミングノート GL65 Core i5 GTX1660Ti 15.6 120hz FHD 16GB SSD256GB HDD1TB GL65-9SD-046JP

価格150,018円

スペック
CPU:Core i5-9300H
GPU:NVIDIA GeForce GTX 1660 Ti 6GB GDDR6
OS: Windows 10 Home 64bit
メモリ: 16GB(8GB ×2)
SSD: 256GB(M.2 NVMe)
HDD: 1TB
液晶パネル: 15.6インチ、フルHD(1,920×1,080)、ノングレア、狭額縁デザイン、リフレッシュレート 120Hz

 

>>アマゾンで価格をチェックした方はこちら

 

PUBG LITE動作確認 ベンチマーク

PUBE LITEにはベンチマークソフトがないため、実際にプレイしてフレームレートを計測してみました。

計測はトレーニングモードにて走っているときは、50fps前後でした。

画面サイズは1280X768まで下げて実施。
周りに人は居ないため負荷が高くない状態でした。
また、銃を連射するとfpsが45fps前後に下がっていました。

プレイはできますが、撃ち合いになるとちょっと厳しいですね。でもなんとか遊べます(笑)

ちょっと見にくいですが左上の赤い四角の横に「FPS:50」の表示が見えます。

 

管理人PCスペック

CPU:AMD Athlon 5350 2.05GHz  ※4C/4T、TDP35W(発売日2014年 4月9日)
マザーボード:ASRock マザーボード AM1B-ITX
メモリ:DDR3 12GB(8GB+4GB)
ディスク:SSD 120GB、HDD 3TB
グラボ:玄人志向 NVIDIA GF-GTX1650-E4GB/OC/DF

ベンチマーク 3DMark Time Spy1は、スコア1867です。低い(T_T)

上記、構成にてPUBE LITEのベンチマークを行いました。

 

PCスペックに不安な方は、ゲーミングPCをチェック

価格89,980円(税別)
GALLERIA RT5 基本モデル

ハイエンドモデルに匹敵するデスクトップゲーミングPC!

Windows 10 Home
Ryzen 5 3500
GeForce GTX 1660 SUPER 6GB
16GBメモリ
256GB NVMe SSD
1TB HDD

ベンチマーク 3DMark Time Spy  5917

こちらはドスパラで人気ゲームPCランキング第3位、10万円以下で購入できるためコスパもいいですね。

>>ドスパラでゲーミングPCをチェックしたい方はこちら